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東京海上グループ世界のお客様に"あんしん"をお届けし、
成長し続けるグローバル保険グループ
~100年後もGood Companyを目指して~

東京海上グループは、東京海上ホールディングスならびに世界に展開する子会社241社および関連会社25社より構成されており、国内損害保険事業、国内生命保険事業、海外保険事業、金融・一般事業を幅広く展開しています。

2019年3月31日現在

国内生命保険事業 Domestic Life Insurance Business

国内損害保険事業 Domestic Non-Life Insurance Business

海外保険事業 International Insurance Business

金融・一般事業 Financial and General Businesses

国内生命保険事業

東京海上日動あんしん生命では、従来の死亡保険や医療保険ではカバーできない生存保障領域にフォーカスし、独自性・付加価値の高い商品・サービスを提供しています。

国内損害保険事業

グループ各社は、豊富な商品ラインナップと多様なサービスメニューを取り揃え、幅広い販売チャネルを通じてお客様のニーズに合った最適な商品・サービスを提供しています。

海外保険事業

グローバル保険市場の中核をなす欧米先進国において競争優位性の高い商品・サービスを幅広く提供するとともに、成長ポテンシャルの高いアジア・中南米等の新興国において広範なネットワークを築いています。

金融・一般事業

金融事業は、アセットマネジメント事業を中心とした資本効率の高い事業を展開しています。一般事業は、保険事業と親和性の高い事業を中心に展開し、お客様に「安心と安全」に関わる商品・サービスの提供を行っています。

歴史

東京海上グループは創業以来、関東大震災、敗戦といった幾多の難局をグループの総力を挙げて乗り越えてきました。どんな時代にあってもお客様の信頼をあらゆる活動の原点におき、お客様や社会の「いざ」を支え、新たな一歩を踏み出す挑戦の応援に向きあってきました。

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「To Be a Good Company」サイト History

国内外に広がる専門家集団

お客様を支える国内外のネットワーク

  • 国内(東京海上日動)
    代理店数
    49,651
  • 損害サービス拠点
    240ヵ所
  • 海外 世界
    45の国・地域
    で事業を展開
  • 2019年3月末時点、損害サービス拠点は2019年7月時点

変化に対応し築き上げたバランスの良い事業ポートフォリオ

事業別利益の推移

2002年:国内損保96%、海外保険3% 2007年:国内損保69%、国内生保11%、海外保険21% 2019予想:国内損保38%、国内生保13%、海外保険47%

コア・アイデンティティを共有する多様な人材

従業員数40,848名(2019年3月末時点) 国内62%、海外38%

東京海上グループではどんな時代でも社会課題を解決できるように、多様性の推進はもとより、多様性あふれる人材をひとつに結びつけるコア・アイデンティティである"To Be a Good Company"の浸透にも注力しています。

コア・アイデンティティ浸透に向けたステップ

[浸透フェーズ] 1知る 2語る 3実践 4評価・改善 [目的] 1 知る 全世界の社員が、"Good Company"の考え方を真に納得する 2 語る 自らの言葉で社員や共に働く仲間・お客様・マーケットに向けて語ることが出来る 3 実践 日々の業務の中で具体的な行動として実践される 4 評価・改善 行動を自ら評価し更なる改善に繋げる仕組みとして定着している

マジきら会の開催

CEO自らがチーフカルチャーオフィサーに就任するとともに、トップマネジメントが率先して、マジきら会(まじめな話を気楽にする会)を通じて、どうしたら"Good Company"を実現できるか、世界中で議論を深めています。

グループ各社の具体的な取り組みの様子はこちら新しいウィンドウで開く