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CSR・ESGハイライト

東京海上グループは、「Good Company」実現に向けて、CSR主要テーマである「安心・安心をお届けする」「地球を守る」「人を支える」に重点を置いたCSRに取り組み、保険グループの事業活動と関係の深い分野を中心に、さまざまな課題の解決に貢献し、企業価値向上につなげることを目指しています。 2016年度は、次のような取り組みを推進し、グループ社員全員参加型の地域・社会貢献活動を推進し、2016年度の社員参加率(延べ)は133.3%となり、3年連続で目標の100%を超えました。

1.「安心・安全をお届けする」

1自然災害に負けない社会づくり

  • 気候変動・自然災害に対応するために、産学連携研究を推進し、海岸林津波減災効果研究が「第1回グリーンレジリエンス大賞(優良賞)」を受賞しました。

2交通技術革新を活かして安心して暮らせる社会づくり

  • 技術革新等に対応するために、自動車保険・超保険「被害者救済費用等補償特約」や自動車保険「ドライブエージェント パーソナル」を開発しました。

3ライフスタイルや社会の変化に応じて暮らしの安全を高める

  • 地域特性を踏まえた災害パーソナライズド動画配信を開始し、お客様への防災啓発に充実しました。
  • 小学生等向けの出前授業「ぼうさい授業」や自治体等と連携した「BCPワークショップ」を実施し、「ジャパン・レジリエンス・アワード2017」(「ぼうさい授業」が「最優秀レジリエンス賞」、「BCPワークショップ」等が「優秀賞」)を受賞しました。

4貧困のない社会づくり

  • APFF、国際イニシアティブ参画を通じた自然災害に負けない社会づくりを推進し、世界防災の推進に貢献しました。

2.「地球を守る」

1環境経営の推進

  • 環境負荷削減および地球環境保護活動を推進し、CO2排出量▲2.3%(スコープ1+2+3、前年度比)、紙使用量▲9.1%(前年度比)およびカーボン・ニュートラル)(4年連続5回目)を達成しました。

2商品・サービスを通じた生物多様性の保全

  • 「Green Gift」プロジェクトを推進し、国内環境保護活動を「Green Gift地球元気プログラム」(2016年10月~)として改称・充実するなどNPO・地域社会との連携を強化しました。

3クリーンエネルギー開発促進等による地球温暖化防止:

  • お客様に「メガソーラー・パッケージ・プログラム」「地熱発電事業者向け賠償責任保険」を提供しました。

4環境保護活動を通じた安心して暮らせるコミュニティづくり

  • 出前授業「みどりの授業」を実施し、累計761回、51,794名の子どもたちへの啓発活動を行いました。

3.「人を支える」

1健康経営の推進

  • 健康経営タスクフォースを設置し、お客様の健康経営の支援活動を強化するなど「健康経営」の取り組みを推進し、「健康経営銘柄」に2年連続で選定されました。

2多様な人材を育成し活用する

  • ダイバーシティ&インクルージョンの取り組みを推進し、障がい者雇用率2.17%を達成するとともに、平成28年度「準なでしこ銘柄」に選定されました。

3みんなが安心して暮らせる健康・長寿社会づくり

  • 「家計保障定期保険NEO就業不能保障プラン」を発売しました。

4未来を担う世代を育てる

  • キャリア教育プログラム「リスクと未来を考える授業」を開発し、3つの中学校でプログラムを実施しました。また、財団を通じた疾病遺児への教育・養育支援を開始しました。

5共生社会を目指して

  • 日本障がい者スポーツ協会と日本障がい者サッカー連盟への支援を開始するともに障がい者スポーツを「知る」「見る」「体験する」ことを通じた支援を開始し、57競技団体、約5.5万人の皆様に影響を与えました。

CSR取り組み計画と実績

2015-2017年度中期経営計画におけるCSR計画

東京海上グループでは、中期経営計画「To Be a Good Company 2017」(2015-2017年度)において、次のCSR主要テーマを設定し、3つのテーマとガバナンス(CSRマネジメントの強化)に向けた取り組みを推進しています。

2016年度は、活動全般について概ね順調に推移し、目標を達成しました。2017年度は、「Good Company」実現に向けて、世界中で活躍するグループ社員一人ひとりが我が事として、3つのCSR主要テーマやCSRマネジメントの強化に継続的に取り組むことで、企業価値の向上と社会価値の創出を目指しています。

  • 主要テーマ1 安心・安全をお届けする
  • 主要テーマ2 地球を守る
  • 主要テーマ3 人を支える
  • ガバナンス ~ CSRマネジメントの強化 ~

主要テーマ1 安心・安全をお届けする

取り組みテーマ CSR中期計画目標
(2015-2017年度)
2016年度活動
および数値目標
2016年度実績 自己評価 2017年度活動
および数値目標
自然災害に負けない社会づくり
  • 災害リスクソリューションの提供による価値創造
  • 気候変動・自然災害リスクへの対応
  • 産学連携研究による価値創造
  • 災害・事故リスクソリューションの提供
  • 産学連携研究の推進・価値創造
  • 自然災害リスクセミナーの開催
  • 災害・事故関連保険、リスクコンサルティングサービスの提供、お客様への台風・集中事故への備えのパーソナライズド動画配信開始
  • 東京大学、名古屋大学、京都大学、東北大学と気候変動・自然災害リスク研究を推進し、海岸林津波減災効果研究が「グリーンレジリエンス大賞(優良賞)」を受賞
  • 「アジア防災閣僚級会議」「第1回防災推進国民大会」等で研究成果を発表
  • 水災リスクをテーマとした自然災害リスクセミナー開催(2016年11月)
丸
  • 災害・事故リスクソリューションの提供
  • 産学連携研究の推進
  • 自然災害リスクセミナーの開催
交通技術革新を活かして安心して暮らせる社会づくり
  • 技術革新に対応した商品・サービスの開発
  • 技術革新に対応した商品・サービスの開発
  • 自動車保険・超保険「被害者救済費用等補償特約」の開発
  • 自動車保険新サービス「ドライブエージェントパーソナル」の開発
丸
  • 技術革新に対応した商品・サービスの開発
ライフスタイルや社会の変化に応じてくらしの安全を高める
  • 関連商品・サービスの開発
  • 関連商品・サービスの開発
  • 新商品「D&Oマネジメントパッケージ」の発売
  • 企業向け「サイバーリスク保険」の発売
  • 主要4商品(自動車保険、火災保険、傷害保険、超保険)大きく読みやすいご説明ツールの提供
丸
  • 関連商品・サービスの開発
貧困のない社会づくり
  • すべての人の保険サービスへのアクセス
  • 低所得者層・小規模農業者に対する保険の提供
  • インドにおける天候保険、マイクロ・インシュアランスの普及
丸
  • 低所得者層・小規模農業者に対する保険の提供
お客様視点にたった品質向上
  • 品質向上による価値創造
  • 品質向上取り組みの推進
  • 安心品質の取り組みの実施
丸
  • 品質向上取り組みの推進
地域・社会貢献活動
  • 社員全員参加型CSRの取組状況を測る指標としての社員参加率(延べ)100%以上(3つの主要テーマにかかる活動参加率を合算)
  • 被災地復興支援の継続
  • 出前授業「ぼうさい授業」の実施
  • 社員参加率(延べ)100%以上(3つの主要テーマにかかる活動参加率を合算)
  • 被災地復興支援の継続
  • 出前授業「ぼうさい授業」の実施
  • 社員参加率(延べ)133.1%(3年連続目標達成、3つの主要テーマにかかる活動参加率を合算)
  • 被災地復興支援メニュー、被災地復興支援ボランティア等の継続実施
  • 「ぼうさい授業」の実施(281回実施、児童・生徒22,979名受講(2017年3月末累計)
丸
  • 社員参加率(延べ)100%以上(3つの主要テーマにかかる活動参加率を合算)
  • 被災地復興支援の継続
  • 出前授業「ぼうさい授業」の実施

主要テーマ2 地球を守る

取り組みテーマ CSR中期計画目標
(2015-2017年度)
2016年度活動
および数値目標
2016年度実績 自己評価 2017年度活動
および数値目標
環境経営の推進
  • CO2排出量2017年度▲3%(14年度比)
  • 従業員1名あたりCO2排出量▲3%(14年度比)
  • カーボン・ニュートラル実現
  • ペーパーレス推進
  • 3R推進
  • CO2排出量▲1%(スコープ1+2+3、前年度比)
  • 従業員1名あたりCO2排出量▲1%(スコープ1+2+3、前年度比)
  • カーボン・ニュートラルの実現
  • 紙使用量▲1%(前年度比)
  • 申し込み手続きのペーパーレス化
  • 3R推進/廃棄物排出量▲0%(前年度比)
  • CO2排出量▲2.3%(スコープ1+2+3、前年度比)
  • 従業員1名あたりCO2排出量▲13.2%(スコープ1+2+3、前年度比)
  • カーボン・ニュートラルの実現(4年連続5回目)
  • 紙使用量▲9.0%(前年度比)
  • 対面販売におけるタブレット端末を活用したペーパーレス申し込み手続き(らくらく手続き)の導入推進
  • 3R推進/廃棄物排出量▲0.5%(前年度比)
丸
  • CO2排出量▲1%(スコープ1+2+3、前年度比)
  • 従業員1名あたりCO2排出量▲1%(スコープ1+2+3、前年度比)
  • カーボン・ニュートラルの実現
  • 紙使用量▲1%(前年度比)、らくらく手続き導入推進
  • 3R推進/廃棄物排出量▲0%(前年度比)
商品・サービスを通じた生物多様性の保全
  • 「Green Gift」プロジェクトの推進
  • 「Green Gift」プロジェクトの推進
  • 国内外の環境保護・啓発活動を通じた生物多様性の保全
  • マングローブ植林プロジェクト
  • 「Green Gift」プロジェクトの実施を通じて2,950トンの紙資源を削減
  • NPOと連携した国内生物多様性保全活動を159回実施、延べ約12,308名が参加(2017年3月末累計)
  • マングローブ植林の実施(植林面積10,103ha(2017年3月末累計))
丸
  • 「Green Gift」
  • 国内外の環境保護・啓発活動を通じた生物多様性の保全
  • マングローブ植林プロジェクト
クリーンエネルギー開発促進等による地球温暖化防止
  • 「メガソーラー・パッケージ・プログラム」の提供
  • 「TMニッポン・ソーラー・ファンド」の提供
  • 「メガソーラー・パッケージ・プログラム」等の提供
  • 「TMニッポン・ソーラー・ファンド」の提供
  • 「メガソーラー・パッケージ・プログラム」「地熱発電事業者向け賠償責任保険」の提供
  • 「TMニッポン・ソーラー・ファンド」の提供
丸
  • 「メガソーラー・パッケージ・プログラム」等の提供
  • 「TMニッポン・ソーラー・ファンド」の提供
環境保護活動を通じた安心して暮らせるコミュニティづくり、地域・社会貢献活動
  • 社員参加率(延べ)100%以上(3つの主要テーマにかかる活動参加率を合算)
  • 社員参加率(延べ)100%以上(3つの主要テーマにかかる活動参加率を合算)
  • 出前授業「みどりの授業」
  • こども環境大賞
  • 丸の内市民環境フォーラム
  • 社員参加率(延べ)133.1%(3年連続目標達成、3つの主要テーマにかかる活動の参加率を合算)
  • 「みどりの授業」の実施(761回実施、児童・生徒51,794名受講(2017年3月末累計)
丸
  • 社員参加率(延べ)100%以上(3つの主要テーマにかかる活動参加率を合算)
  • 出前授業「みどりの授業」の実施
  • 「こども環境大賞」の実施

主要テーマ3 人を支える

取り組みテーマ CSR中期計画目標
(2015-2017年度)
2016年度活動
および数値目標
2016年度実績 自己評価 2017年度活動
および数値目標
健康経営の推進
  • 健康経営の推進
  • 健康診断受診率約100%
  • ストレスチェック実施率90%以上
  • 健康経営タスクフォースを設置し、お客様の健康経営の支援を強化し、「健康経営銘柄」に選定
  • 健康診断受診率100%
  • ストレスチェック実施率97.5%
丸
  • 健康診断受診率約100%
  • ストレスチェック実施率90%以上
多様な人材を育成し活用する
  • ダイバーシティ&インクルージョンの推進
  • ダイバーシティ&インクルージョンの推進
  • 障がい者雇用の促進(障がい者雇用率2.0%の達成を含む)
  • 女性の活躍推進
  • 障がい者雇用率2.17%(2016年6月1日現在:国内)
  • 平成28年度「準なでしこ銘柄」選定
  • 丸
  • 障がい者雇用の促進(障がい者雇用率2.0%の達成を含む)
  • 女性の活躍推進
みんなが安心して暮らせる健康・長寿社会づくり
  • 健康・少子高齢化関連ソリューションの提供による価値創造/少子高齢化・人口動態変化に対応した商品・サービスの開発・提供
  • 生存保障関連商品の提供
  • 「家計保障定期保険NEO 就業不能保障プラン」を発売(2016年11月)
丸
  • 生存保障商品の開発・提供
未来を担う世代を育てる
  • 青少年育成の推進
  • ジュニアスイマー育成
  • 財団を通じた奨学生支援
  • 途上国女子教育支援
  • 「全国JOCジュニアオリンピックカップ水泳競技大会」への特別後援を実施
  • 財団を通じた奨学生、交通遺児、疾病遺児支援の実施
  • 国際NGO「Room to Read」を通じた途上国女子教育支援の実施
  • 丸
  • 青少年育成、高齢者、障がい者、アスリート支援等の継続実施。
  • 未来を担うこどもたちへの取り組みの推進
共生社会を目指して
  • 高齢者・障がい者支援の推進
  • 社員の認知症サポーター養成講座受講の推進・「介助専門士」資格取得支援
  • スペシャルオリンピックス支援
  • 障がい者スポーツ支援充実
  • 全国盲ろう者協会支援等
  • 認知症サポーター養成講座を約4,400名の社員が受講(2017年3月末累計)
  • 介助専門士資格取得支援講座の実施
  • スペシャルオリンピックス支援を実施(東京海上日動、セーフティナショナル)
  • 日本障がい者スポーツ協会と日本障がい者サッカー連盟の支援を開始障がい者スポーツを「知る、見る、体験する」ことを通じた支援を実施
  • 全国盲ろう者大会を支援
丸
  • 認知症サポーター養成講座、介助専門士資格取得支援講座の実施
  • 2020年の東京オリンピック・パラリンピック開催・成功に向けた取り組みの推進
  • 障がい者スポーツ支援の実施
  • 全国盲ろう者大会支援の実施
地域・社会貢献活動
  • 社員参加率(延べ)100%以上(3つの主要テーマにかかる活動参加率を合算)
  • 社員参加率(延べ)100%以上(3つの主要テーマにかかる活動参加率を合算)
  • 社員参加率(延べ)133.1%(3年連続目標達成、3つの主要テーマにかかる活動参加率を合算)
  • 丸
  • 社員参加率(延べ)100%以上(3つの主要テーマにかかる活動参加率を合算)
  • キャリア教育プログラム「リスクと未来を考える授業」の実施

ガバナンス~CSRマネジメントの強化~

取り組みテーマ 中期計画目標
(2015-2017年度)
2016年度活動
および数値目標
2016年度実績 自己評価 2017年度活動
および数値目標
コーポレートガバナンス/内部統制
  • 社員のCSRマインド醸成・スキルアップ
  • CSR CEO賞の実施
  • 国内外グループ会社対象の「CSR CEO賞」を実施し、受賞者を選定・表彰
丸
  • グループCSR CEO賞の充実
グループCSRの考え方
  • グループ内CSRコミュニケーションの強化
  • 「CSRボード」「CSRKP会議」実施 等
  • CSRボード(2016年8月)、CSRKP会議(2016年7月)を実施し、グループ内CSRコミュニケーションを強化
丸
  • 「CSRボード」等を通じたグループ内コミュニケーションの強化
バリューチェーンでのCSR
  • リサイクル部品活用の推進
  • リサイクル部品活用の推進
  • 自動車リサイクル部品利用件数率2.84%(前年度2.83%)(東京海上日動)
丸
  • 自動車リサイクル部品活用の推進
  • 人権取り組みの充実
ステークホルダーエンゲージメント
  • ステークホルダーとの対話の充実
  • 「CSRダイアローグ」実施
  • CSRダイアローグ実施(2017年1月)
丸
  • CSRダイアローグ等を通じたステークホルダーとの対話の充実
グループCSR報告の全体像
  • CSR・非財務情報開示の充実
  • 統合レポートの発行・充実
  • サステナビリティレポートの充実
  • 「統合レポート2016」発行
  • 「サステナビリティレポート2016」G4準拠または参照
  • 「統合レポート2016」発行(2016年8月)
  • 「サステナビリティレポート2016」G4コア準拠・発行(2016年9月)
丸
  • CSR・非財務情報開示の充実
  • 「統合レポート2017」のESGパート充実
  • 「サステナビリティレポート2017」GRIスタンダード準拠または参照

東京海上日動版企業価値指標

※2017年11月30日更新

東京海上日動は2003年から実施している「東京海上日動版企業価値指標」の見直しを行い、2015年度測定分から、「主要なステークホルダー(お客様、株主・投資家、代理店、社員、地域・社会)に対し、同社がどのような価値提供ができているかを可視化すること」を目的に、広く公開することといたしました。
今後も本指標をCSR取り組み計画策定等に活かし、あらゆるステークホルダーへの価値提供を通じて、すべての人や社会からの信頼を高めることにより、持続的な企業価値の向上と社会価値の創出に貢献していくことを目指します。

経営理念 お客様の信頼をあらゆる事業活動の原点におき、「安心と安全」の提供を通じて、豊かで快適な社会生活と経済の発展に貢献します。お客様: ●お客様アンケート(契約手続き満足度※1) 満足84.6% 株主・投資家: ●収益性:事業別利益 1,603億円  コンバインド・レシオ(民保ペース) 90.4% ●成長性:正味収入保険料 2兆1,161億円 ●健全性:単体ソルベンシー・マージン比率 860.9% 代理店: ●募集人数 487,473名(代申※3のみ) ●代理店アンケート(東京海上日動に対する満足度) 78.8% 社員: ●従業員数 17,368名 ●社員意識調査(満足度) 86.0% ●障がい者雇用率 2.2% 地域・社会: ●地震保険保有件数対前年比 106.4% ●ちょいのり保険(1日自動車保険)累計利用申込件数 3,171,061件 ●CO2排出量 66,979トン ●CO2吸収・固定量 160,000トン ●地域・社会貢献活動参加率 142.7% 指標は原則、東京海上日動(2017年3月31日現在)のデータを掲載しています。
  • ※1
    自動車保険
  • ※2
    2017年6月1日現在 東京海上グループ国内
  • ※3
    代理申請会社の略。法人や個人が保険業法に基づいて損害保険代理店の登録を行う際に、当該法人・個人の代理として登録等の申請を行う損害保険会社のこと