東京海上ホールディングス株式会社

グループ企業

TOKIO MARINE GROUP




社員との関わり

ステークホルダーへ提供する価値の向上を目指すうえでは、社員一人ひとりが創造性を発揮することが大切であると考え、多様性を尊重した働きやすい職場づくりに向けた様々な取り組みを行っています。

  • 働きやすい職場作りに向けて
  • 「安心と安全」のプロを目指して
  • 多様な人材の活用
  • ワーク/ライフ・バランス
  • 社員とコミュニケーション

人事に関する考え方

東京海上グループでは、透明で公正な人事制度により、「社員一人ひとりが創造性を発揮できる自由闊達な企業風土」の構築と共に、社員の働きがいの向上を目指しています。また、保険商品・サービスという無形の商品を提供していくためには、お客様への価値提供に努める社員の「人間力」が極めて重要となるため、「人間力」向上に取り組んでいます。

「人間力」を構成する3つの要素

  1. 「プロとしての実力」
  2. 「活力」
  3. 「常に相手の立場に立って考え行動すること」
従業員基本データ(2009年3月末 東京海上日動)
基本年齢 40.3歳
平均勤続年数 10.8年
平均給与 851万円

人権啓発に関する取り組み

東京海上グループ各社では、毎年、全社員および共に働くすべての人が参加する職場内での人権啓発研修を実施しています。またセクシュアルハラスメント等のハラスメントについては、「しない、させない、見逃さない」という方針のもと、働きやすい職場を目指して防止、啓発に取り組んでいます。

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