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TOKIO MARINE GROUP

「東京海上グループCSR報告書」 編集方針

本報告書は、東京海上グループの2010年度の主なCSR活動について、お客様をはじめとするすべてのステークホルダーの皆様にご報告することを目的としています。

2011年度からWebでの報告をフルレポートと位置付け、詳しい情報開示を行っていきます。Web版「東京海上グループCSR報告書2011」の報告内容はe-CSR報告書PDFとしてご覧いただけます。また、東京海上グループのCSR活動を、よりわかりやすくお伝えすることを目的とした冊子「CSRブックレット2011 あしたの力に、変わるものを。」を併せて発行しています。

CSRウェブサイト

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e-CSR報告書2011

e-CSR報告書2011 PDF

CSRブックレット2011

CSRブックレット2011
「あしたの力に、変わるものを。」

Web版「東京海上グループCSR報告書2011」では、東京海上グループのCSRの考え方や方向性、3つの主要課題(本業を通じた価値提供、気候変動への対応、地域・社会との協働)の取り組みを中心に、各ステークホルダーへの取り組みについて、データとともに詳しくご報告しています。

経済性に関する報告については、ディスクロージャー誌を通じて情報を公開しています。

参考にしたガイドライン

  • GRI(Global Reporting Initiative)「サステナビリティレポーティングガイドライン2006」
  • 国連グローバル・コンパクト「コミュニケーション・オン・プログレス(COPs)に関するガイドライン」
  • ISO26000 社会的責任に関する手引

報告の対象範囲

● 対象組織
原則として、東京海上ホールディングスおよび国内・海外の主要なグループ会社を対象としています。

※東京海上日動、日新火災、東京海上日動あんしん生命、東京海上アセットマネジメント投信 など

● 報告期間
2010年度(2010年4月~2011年3月)の活動内容を中心にご報告していますが、より正確な情報をお伝えするため、一部についてはそれ以外の期間の活動についてもご報告しています。
● 報告期間中の主な変更
なし

発行時期

  • ●前回:2010年8月
  • ●今回:2011年9月
  • ●次回:2012年8月(予定)
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