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2012年9月3日

東京海上ホールディングス株式会社
東京都千代田区丸の内一丁目2番1号
コード番号 8766

「東京海上グループ サステナビリティ報告書(2012年度版)」の発行について

東京海上ホールディングス株式会社(社長 隅 修三)は、2012年9月、東京海上グループにおける社会的責任・サステナビリティ報告として、「東京海上グループ サステナビリティ報告書(2012年度版)」を発行いたしました。
「東京海上グループ サステナビリティ報告書(2012年度版)」は、紙資源の削減・利便性向上の観点からペーパーレスとしたほか、CSR情報の「第三者保証」を受審し、情報開示の信頼性・透明性向上を図りました。

東京海上グループのCSR取り組みについて、「環境報告書ガイドライン(環境省)」「サステナビリティ・レポーティング・ガイドライン (Ver.3.0)」等を基に、正確かつ信頼性の高いCSR情報(定量・定性)を纏めた「東京海上グループ サステナビリティ報告書」を発行いたしました。本報告書は、CSR情報 の信頼性・透明性向上の観点から、新日本サステナビリティ株式会社(新日本有限責任監査法人の子会社)においてCSR情報の「第三者保証」を受審しております。

内容

  • トップメッセージ
  • 東京海上グループのCSR
  • 2011年のハイライト
  • 主要課題
    • 環境-気候変動・自然災害リスクへの対応
    • 社会-地域・社会への貢献
    • ガバナンス-CSRマネジメントの強化
  • ステークホルダー(お客様、株主、代理店、社員、地域・社会)との関わり
  • 経営情報
  • CSRライブラリー
(ご参考)
「東京海上グループCSRブックレット2012 あしたの力に、変わるものを。」
「持続可能な社会」の実現に向けた東京海上グループのCSR取り組みの一部を、すべてのステークホルダーの皆様(お客様、株主、代理店、社員、地域・社会)に、読者視点に立ってわかりやすくお伝えすることを目的として、2012年6月に発行いたしました。「サステナビリティ報告書」と併せてご覧ください。

以上